他院での傷跡修正
【他院での傷跡修正手術の受診理由】
・傷跡を境に色が違う(ツートンカラー) ・・・ 傷跡修正 + Z形成
・傷跡がデコボコや斜めになっている ・・・ 傷跡修正
・包茎手術後、締めができた ・・・ 狭窄部削除法
・包茎手術後、裏側が袋状に腫れが残った ・・・ 瘢痕切除
・包茎手術後、勃起時皮が突っぱり痛む ・・・ Z形成
・真性包茎手術後、亀頭に癒着があり、形が悪い ・・・ 亀頭形成
他院での傷跡修正手術
当院に、他院で行った包茎治療や男性器手術の修正にこられる患者様が、多数ご来院されます。大半の患者様は、大手著名クリニックで手術された方々ですが、全国で大規模展開しているクリニックでは、経験の無いアルバイト医師が執刀する事が少なくないため、目立つ傷が残ったり、皮を切られすぎて勃起した時に皮が突っ張って痛い、等様々なお悩みがあります。
当院院長は、20年の豊富な実績と経験を持っておりますので、大抵の修正治療に対処しておりますし、医療機器の進歩と最先端技術の形成外科医の治療で傷跡も目立たなくする事が可能です。
Z形成=皮膚延長術について
Z形成術とは、副切開を入れてつくった二つの三角形の皮膚を入れ替え、皮膚不足部分が補われ、包皮に余裕を持たせる形成外科医による手術方法です。
麻酔
無痛麻酔で手術中の痛みは、有りません。
手術
受診理由により上記手術方法を行います。傷が目立つ場所にある場合、亀頭直下に傷を修正する方法が、最も目立たなくすることができます。皮が足りない場合には皮膚延長術(Z形成)を行い、傷跡は根元の部分に作りますから陰毛に隠れてしまうためわかりません。いずれも美容的に形成し、目立たない傷に形成します。
術後
普通に歩いて帰れます。
翌日より通勤・通学できます。

